ポケカメ雑記帳

久しぶりに再開しました

サイボーグの瞳👁️

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昔、某歯磨き粉のテレビCMで
芸能人は歯が命
ってのがあったんだけどさ。


写真撮る人にとっては眼 (視力) が命。
今日はそんな自分の眼のお話。


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オートフォーカス以前のカメラはね
ファインダー内の画像を眼で見て、ピント合わせしていたんだ。
だから視力が弱いとお話にならなかった。


自分はもともと酷い近眼でね。
だからカメラを始めた頃は、それが悩みの種だった。



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実際に裸眼だと視力が0.1もない。
0.02とか0.03とかいう、ふつう視力ではあまり聞かないような数値を
何度も検査の人に言われたことがある。

学校の視力検査は大嫌いだった。
旧式の視力検査 (壁に貼った視力検査表を読み上げる方式) だと
床に線引きされた指定の距離からでは全く読めなくてさ


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クラスのみんなのいる前で
「はい、もっと近くに寄って!もっともっと!」
そう言われて、とても恥ずかしい思いを何回もした。



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そんな視力0.1すらなかったド近眼を
コンタクトレンズで限界にまで強力に補正して
若い頃から視力1.5に ”矯正された世界” を見て過ごしてきた。

だから自分の身体、眼に関してだけ言えばアナログのサイボーグみたいなものだ。




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自分がそんな眼をしているからかな。
何度か思ったことがあるよ。

自分に見えているこの世界は、他の正常な人が見ている世界と同じなんだろうか?
自分に見えているこの色は、はたしてみんなと同じ色なんだろうか?

ってね・・・・・・



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これ話すと奥が深くなるから止めるけど
カメラだってレンズを変えただけで
世界は全く違って見える。

だからそう思うのは不思議じゃないさ。


出来れば隣の人と眼を取り替えっこして
他人の眼に映る世界を見てみたい。

そんな事を本気で何度も思ったよ。



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さらに最近は加齢のせいかな?
老眼?遠視?
すごく遠くの物までもがハッキリとよく見えるようになって来た。

条件さえ良ければ、視力はかるく2.0を超えているんじゃないかな。


その反動も起きている。
近くのものが全く見えなくなったꉂ🤣𐤔
いよいよ老眼鏡の出番だよ👓🤏🤓


超ド近眼なのに実質視力は2.0超え。
さらに老眼鏡⁉️

眼のサイボーグ化が
より一層複雑に進化していきそうだよ💦

どうなってくんだろう?オイラの眼👁️😅


f:id:bin-paku:20240515111320j:imageチビ蔵、オマエもそろそろ老眼鏡か?😎

インターナショナル

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平日の午前中、毎日ルーティンで歩く近くの公園。


そこにはいつも幼稚園児くらいの子供たちが
引率の人と一緒になってキャーキャー騒ぎながら走り回ってる大きな広場がある。


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でもその騒いでる子供たち、よく聞くと日本語を話してないんだよ。
英語ならわかるんだけど、明らかに自分がキャッチ出来ない言葉も混ざってる。


近所に住む外国人家族の子供なんだと思うけど、その人数の多さには驚かされる。



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以前よりもはるかに増えている。
それも欧米だけじゃなく、アジアやアフリカ諸国からの子供たちもたくさんいる。


最近は、都心の繁華街にあふれる海外からの観光客の多さに驚いていたけどさ。
実は自分の住む家のすぐ近くにまで、国際化は進んでいるんだなぁって実感するよ。



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国際化といえば、こんな思い出もある。


学生の時にカナダのモントリオールでホームステイした事がある。
郊外の森の中に建つログハウス風の家。
若い夫婦と小学生の男の子と女の子の4人家族。

ご主人が自分一人で建てた家だと聞いて驚愕した🏠
昔にNHKで観たドラマ「大草原の小さな家」をそのまんまやってるみたいな感じ。

朝になると裏の森に連れ出されて、自生する野生のブルーベリー摘みを手伝わされた。
カゴいっぱいに採れたそのブルーベリーが、そのままその日の朝食になるんだよ。



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毎日が大自然の中の野性味あふれる生活だった。

そしてさらに驚かされたのが、その家庭内のコミニュケーション。

夫婦は英語で会話するんだけど、子供たちはフランス語で話すんだ。
ひとつ屋根の下で、家族内で話す言語が違う。
親子で話す時は英語だったりフランス語だったり、ミックスだったりする。

これはカナダという国の歴史的な背景もあるんだけど、当時学生だった自分にはちょっとしたカルチャーショックだったよ。

でもこうやって育った子供はきっと地球のどこに行っても
不自由無く暮らしていけるグローバルな大人になるんだろうなぁ。

正直少しうらやましかったのを、いまでも覚えている。


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鎧を着た重鎮

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知り合いのミュージシャンが
自分がパーソナリティを務めるラジオ番組に
とある大物ゲストを呼んだ。

ところが彼は緊張のあまり、そのゲストを紹介する時に


「今日のゲストは日本ロック界の重鎮!」


そう言うつもりが間違って


「日本ロック界の珍獣❗・・・」


そう叫んでしまった🫢(°♦°)/

 

その後、その日の番組は滅茶苦茶だったらしいよꉂ🤣𐤔

 


あっ、ゴメンなさい。

今日はこの話じゃなかった。



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今日は珍獣 😅‪‪、いやいや‪‪鎧を着た重鎮
インドサイの話をしよう🦏


コイツのわが家での名前はまだ無い。
でも、お気に入りのフィギュアなんだ。
見ての通り普通のサイとは違って
全身固い皮膚で覆われている。


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別名ヨロイサイとも呼ばれている。
まるで鎧を着ているようで
カッコイイったらありゃしない✨


太古の昔の恐竜
トリケラトプス類の末裔みたいな姿かたちだよね。

恐竜好きなら誰もが知ってる
トリケラトプスとステゴサウルス。
子供たちには大人気の恐竜だ。


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だからこのインドサイだって、もっと人気者になっても良いはずなんだけど
いかんせんその数が少な過ぎる。
クロサイと同じく超絶滅危惧種なんだ。


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今ではインド北部とネパールに二千頭ぐらいしか生息していない。

インドサイの角が漢方の強精剤として珍重されたことによる密猟が主な原因だ。
エイズの特効薬だという謎の噂も流れたみたい。
日本にも高級な解熱薬として入っていたらしいよ。それなりに需要があったってことだ。

頭が痛い話だよ。

 


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それにしてもSchleichのフィギュアはデザインといい質感といい
細い所まで本当によく出来ている。

以下はラマのフィギュアを例にした、シュライヒ社フィギュア作成の手順。
(シュライヒ社の公式HPからの抜粋引用)


「完成度を高めるため、個体ごとにベースカラーの色を決めます。次にノズルを使って液状のプラスチック粒子を金型に注入してラマの形を作り、固まるまでしばらく待ちます。大型のフィギュアは水で冷却し、小さいフィギュアは冷たいプレートの上で冷やします。

そして次は手作業による色づけです。人の手で着色することで一体一体の個性が生まれます。唯一キリンだけは、体全体に広がる茶色の模様を手描きするのが難しいため、パッドペインティングを施します。」

 


やはり職人技が光るドイツの会社らしいね。
"ひとつひとつ手作業による色づけ" ってのがキモだね。


これはもうオモチャの域を超えている。
ほんと感心するよ。


f:id:bin-paku:20240510094235j:imageコイツの名前募集中❗😊



 

Black Mountain "G"

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マウンテンゴリラのゴンちゃんだよ。

正式名は、ゴン太。

 

新しくわが家に仲間入りしたSchleichファミリーの一員なんだ。
ミニチュアのフィギュアだけど

眼がヤバい✨



さすがマウンテンゴリラだね。貫禄がある。


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でもよく見ると顔はいかついけど、なんか憎めないタイプのヤツなんだ。
映画ターミネーターシュワちゃんみたいな感じかな😊



ちなみに冒頭の写真。
ゴンちゃん主役の映画チラシをイメージして撮影してみた。
アップで撮ったゴンちゃんの顔。いい表情しているよね。
ライティング命だね😎👍

映画のタイトルは何てしようかな?
猿の惑星 The Black Mountain ”G"」 
"G"はゴン太のG なんちゃって😛


カッコよくない?

たまたま渋谷に立ち寄ったらさ
ハチ公前広場が映画の宣伝で猿の惑星化ジャックされてたもんでね
それに感化されちゃったꉂ🤣𐤔)



よくいるじゃん。
すげーおっかない顔してるのにさ、話すとめちゃくちゃ優しいオヤジ。
ゴンちゃんってそんな感じだよ。



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キャラが強いから、どこにいても主役を張れそうなタイプだよね。
だからゴンちゃんには、これからもいろいろな場面で
このブログにも登場してもらおうかと思ってる。


応援してね📣📣📣



ちなみにマウンテンゴリラは、日本の動物園にいる普通のゴリラとは種類が違う。
動物園にいるゴリラは黒灰色で頭部が茶色だったりするんだけど
マウンテンゴリラは全身が真っ黒で体も一回りでかいんだ。

しかも絶滅危惧種なんだって。


大事にするね✨ゴンちゃん。



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🦍 ”リアル” ゴン太との思い出🦍💗

子供の頃に初めて近くで接したゴリラ。
それが名古屋の東山動物園で当時人気者だった
ゴリラの "ゴン太" だったんだ(1973年5月16日没)。

その時住んでいた家が東山動物園のすぐ近くでさ
しかも小学生は入場無料だったので
学校帰りによく遊びに行ったよ。
ゴリラは3頭いてね
その中で一番大きくてカッコいいボスがゴン太だった。


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彼の大きな手形が押された色紙を、大切に持っていたのを覚えている。
いまでは懐かしい思い出だよ。

ゴン太の名前は、そこからとったんだ。



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小さな動物園

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最近このブログによく登場する
わが家の小さな動物たち。


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この子たちは全て
ドイツSchleich (シュライヒ) 社の動物フィギュア。

作りが細かくてリアルなのがとても気に入っている。
時々モデルもやってもらってるんだよ。

自分にとって動物フィギュアは
撮影時の癒し系マスコットってとこかな?



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Schleich産のフィギュアはたくさんの種類があるので
その中から気に入った表情のキャラだけを
選りすぐって少しずつ集めている。


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自分のメガネに叶ったものだけが
わが家への入室を認められているꉂ🤣𐤔

なかなか狭き門だよ。


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部屋の中のいろんな所に
ひっそりと、さり気なく
ちょこんと置かれて暮らしてる。

ちょっと浮いちゃってるやつもいるけどね・・・


f:id:bin-paku:20240505113331j:image我樹丸にペンギン?



時にはこんな出しゃばりな奴も😊


f:id:bin-paku:20240505112735j:imageじゃまだよ、どきなサイ😴

まぁ、ご愛嬌ってことで。


これは美味しいものがたくさん入った禁断の箱🎁😎
そしてその見張り役、カバのヒポポタマス。


f:id:bin-paku:20240505113909j:image食べ過ぎないようにね ヒポポタマス🦛より

 

そしてまもなく
ここに新しい仲間がやって来る。

こいつ・・・・・

かなりキャラの濃いスゴイ奴なんだよ👍
正体はまだナイショ🤫

 

次回お楽しみにね❗バイッ👋


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つまみ愛❤️‍🔥

f:id:bin-paku:20240508104445j:imageえっ!亀🐢?自転車マンもびっくり👀

 

亀じゃなくて禁酒、いやいや断酒の話。
アルコールを断ってかなりが経つ。
タバコもとうの昔にやめている。完全に断ち切った。
やったね✌️✌️✌️

やると決めたらトコトンやる
そんな極端なタイプなのさ、自分は❗(←ちょっと自慢気味😌)

だからアルコールは1滴も口にしてません!
飲み物だけじゃないよ。
好きだった奈良漬けだって見向きもしない。


アルコールを断ったのは医者の強いススメ。
その結果は毎月の血液検査の数値にハッキリと表れている。
主治医が驚いていたもん。

彼はこの患者の過去の、ありえへん飲酒量をよく知っている。
ドイツ人超えのビール量(🍺•᎑•🍺)
だから本音では、こんなにキッパリと止められるとは思っていなかったんじゃないかな😊


しかし・・・・・だな
アルコールを止めても
どうしても止められないものがある。


それが、「おつまみ」😵‍💫💧


この40cm×30cmの四角い箱。
禁断の箱と呼んでいる。



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この箱の中には大好きなおつまみ達と
健康の為(カリウム補給)のドライフルーツが
ギッシリと詰まっている。



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パッと見ただけでも


ビーフジャーキー
マカダミアナッツ
ハニーローストピーナッツ
ホタテ貝ひも
特大えいヒレ
干しカワハギ
いかジャーキー
おつまみ牛タン
カロリーメイト(チーズ味限定)
ドライパイン数種
ドライイチジク数種

グミ類 多数 


その他ギッシリが
毎日の出番を待っているꉂ🤣𐤔

 

いくら食べても太らない体質。
だからこんなことになる。
自制心が起こらないんだ。


中でも特にこの富澤商店の業務用えいひれは凄いよ🤗
あえて手と一緒に撮ってみた。
1枚のデカさが分かるだろ🥺



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1枚1枚がデカくてぶ厚くて、えいひれ好きにはたまらんヤツだ🤤

 

そしてドリンクはと言えばこれでしょう🫵🏻⭐️

常に箱買いしている辛いヤツ。
”WILKINSON ジンジャエール辛口”

ジンジャーエルは辛口に限る!
夏も冬もこれで決まり‼️



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なんのことは無い💦

えらそうな事を言ってるけどさ
結局は大量のビール🍺が
ジンジャエール辛口に変わっただけだったꉂ🤣𐤔

しかもこのジンジャエール辛口
飲み出したら止まらない、危険な魅力を秘めている😵‍💫💧
もし身体に悪かったらどうしよぉ~😨



もうじき次の定期検査の日がやって来る。

今は3ヶ月毎の定期検査と、年2回の健康診断。
これだけやっておけば多分大丈夫だろう🙌💕
オイラのからだ。きっと・・・???



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白いヤツが来た

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出会いのインパクトは強烈
でも実はサッパリしていて、ねちっこく無い。
そんなキャラのヤツが大好きだ🤗

 

あっ、カレーの話だよꉂ🤣𐤔


自分が愛してやまないヤマモリのレトルトカレー
新色が来た~ッ‼️

白い箱のカレーだよ。これ初めて見た。



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初めてこれを店頭で見た時は驚いた。
ヤマモリのカレーのパッケージって
たいてい赤とか黄色とかグリーンなんだ。

自分の中でも何となくそれが
ヤマモリカレーのイメージカラーになっていた。

そこにいきなり白色が来た。


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そもそもカレーに白ってイメージは
あまり無いよね🤔

スーパーでもあまり見たことないよ。
白いパッケージ箱のカレールーとかさ。

白い箱だとパッと見ではあまり辛そうには見えないしね。

 

でもこの白箱の裏を見たら、
レトルトカレー界で最強レベルの辛さを誇るヤマモリの激辛レベルがナント!


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5段階ある赤唐辛が振り切っちゃてるよ👀🫢
最も辛い激辛ランク表示。


辛いのに敢えて白を選んだのが、ヤマモリの自信の表れなのだとしたら・・・・・
これは期待せずにはいられないね。



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"ゲーン パー" 別名 "森のカレー"
それがこの商品の正式名称。

パッケージに新タイカレーって表記されてるところを見ると
ひょっとしたら新商品なのかな?

爽やかな森のハーブ🌳🍃をたっぷりブレンドした刺激的なスパイスのカレーなんだとか。



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実際に食べてみた感想はと言うと

「カレーと言うよりもスープに近い」

そうだね、スプーンで飲む感じ。
ライスにかけて食べるスタイルではないかもな。
ライスがショビショビになっちゃう。

自分はナンと一緒にカレースープのようにしていただいたよ。


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食べている (飲んでいる) うちに
いろんなスパイスやハーブの香りが複雑に鼻を刺激する。
エスニック風な気分に浸れるよ😊

具材は鶏肉がメイン。
あとはナスとヤングコーンがちょっと面白いアクセントになっている。

辛さに関しては確かに激辛で辛いんだけど、スーブとしての奥深い旨味もすごくある。
そして何よりビックリしたのが、食べた後に凄まじく発汗する。
これにはちょっと驚いたよ😯‪ ̖́-‬︎

きっとスパイスやハーブが作用しているんだろうね。


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辛さのレベルだけで比較するならば
先日食べて記事にしたこのヤマモリのレトルトカレー "プリック"
同じ5辛だけど、こっちの方がより激辛だったように思う。

でもヤマモリのカレーの辛さってちょっと独特でさ。
食べた瞬間は強烈な頭突きを食らったような
"痛い激辛" が全身を突き抜けるんだけど
それがすぐにスーッっと綺麗に消えていくんだよね。

そして爽快さだけが気持ち好くあとに残るんだ。

やたらと辛いだけで、いつまでも口の中にヒリヒリと辛さだけが残る
どっかのお店のカレーなんかとは明らかに別格だ。



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この白いカレーもきっと
爽やか系のハーブとスパイスの調合バランスが絶妙なんだろうな。
辛いだけじゃないタイカレーの旨みと刺激が凝縮されたレトルトカレーだと思ったよ。


置いてあるお店が少ないかもしれないけれど
もしこの白いカレーを見つけたらぜひ一度はお試しあれ。

特に辛いのが苦手な人にこそオススメしたいな。
カレーの新境地が開けるかもしれないよ。



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